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これからの病院薬剤師業務 |
菅原 充広
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4月3日② |
チーム医療を実践していく上で求められる病院薬剤師の役割を説明できる。 |
| 2 |
小児への薬物療法 |
菅原 充広
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4月10日② |
小児への薬物療法・投与設計の注意点を説明できる。 |
| 3 |
高齢者への薬物療法 |
青木 学一
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4月17日② |
高齢者への薬物療法・投与設計の注意点を説明できる(腎機能・肝機能低下患者を含め)。 |
| 4 |
妊婦・授乳婦への薬物療法 |
塩見 めぐみ
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4月24日② |
妊婦・授乳婦への薬物療法・投与設計の注意点を説明できる。 |
| 5 |
高齢者の服薬支援における薬剤師の役割 |
青木 学一
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5月8日② |
高齢者の身体能力に応じた服薬支援における薬剤師の役割を説明できる(他職種への情報提供を含め)。 |
| 6 |
専門薬剤師の役割 |
塩見 めぐみ
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5月15日② |
糖尿病治療の中で薬剤師が果たすべき役割について説明できる。 |
| 7 |
地域における薬剤師の役割 |
菅原 充広
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5月22日② |
地域における薬局・薬剤師が果たすべき役割と薬薬連携について説明できる。 |
| 8 |
臨床薬理学・臨床薬物速度論 |
安藤 航
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5月29日② |
臨床薬理学、PPK、PK/PD、個別化投与計画の考え方を説明できる。 |
| 9 |
遺伝子多型と有害作用 |
安藤 航
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6月5日② |
遺伝子多型によって引き起こされる副作用・毒性発現、効果増強について説明できる。 |
| 10 |
薬物療法の評価の実践(1) |
塩見 めぐみ
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6月12日② |
患者情報等から薬物治療について、その妥当性を薬学的観点から評価するためのポイントを説明できる。 |
| 11 |
薬物療法の評価の実践(2) |
青木 学一
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6月19日② |
神経内科領域における薬物療法の妥当性を評価し、処方見直しへのアプローチを説明できる。 |
| 12 |
薬物療法の評価の実践(3) |
安藤 航
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6月26日② |
膠原病における薬物療法の妥当性を評価し、処方見直しへのアプローチを説明できる。 |
| 13 |
薬剤疫学とEBM |
菅原 充広
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7月3日② |
薬剤師に求められるEBMの実践に必要な基礎知識とその実践方法について説明できる。 |
| 14 |
薬剤経済学 |
菅原 充広
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7月10日② |
薬物療法の経済評価手法について説明できる。 |
| 15 |
リサーチ・クエスチョンの作り方 |
青木 学一
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7月17日② |
基本的なリサーチ・クエスチョンの作り方を説明できる。 |