Web Syllabus(講義概要)
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科目名 : 薬品製造化学特別講義
英文名 : Special Lecture on Organic Synthesis
科目概要 : 博士後期_薬科専_薬科コ, 博士後期課程, 通年, 必修, 2単位

科目責任者 : 長光 亨 (薬品製造化学・教授)
担当者 : 長光 亨(薬品製造化学・教授)有馬 志保(薬品製造化学・助教)李 大葵(薬品製造化学・助教)平井 潤也(薬品製造化学・助教)
備考 :

授業の目的

最先端の有機化学に関する知識を修得すると共に、独立した研究者として必要な総合的な知識を身につける。
この科目は学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)の薬科学専攻博士後期課程②③④に関連する。

教育内容

天然有機化合物の全合成研究を行うために必要な最先端の知見を説明する。

教育方法

パワーポイントでスライドを作成し、プレゼンテーションを行う。
原則、対面授業として実施する。
適宜講義内容で不明な点について説明する。

講義内容

No. 講義項目 担当者 開講日 到達目標・学習方法・内容
1 天然有機化合物の全合成研究に関する最新の学術論文の解説1 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
4月8日⑥ 重要化合物の合成計画を立てることができる。
2 天然有機化合物の全合成研究に関する最新の学術論文の解説2 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
4月22日⑥ 重要化合物の合成計画を立てることができる。
3 天然有機化合物の全合成研究に関する最新の学術論文の解説3 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
5月13日⑥ 重要化合物の合成計画を立てることができる。
4 天然有機化合物の全合成研究に関する最新の学術論文の解説4 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
5月27日⑥ 重要化合物の合成計画を立てることができる。
5 天然有機化合物の全合成研究に関する最新の学術論文の解説5 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
6月10日⑥ 重要化合物の合成計画を立てることができる。
6 天然有機化合物の構造活性相関研究に関する最新の学術論文の解説1 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
6月17日⑥ 新規誘導体をデザインすることができる。
7 天然有機化合物の構造活性相関研究に関する最新の学術論文の解説2 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
7月1日⑥ 新規誘導体をデザインすることができる。
8 天然有機化合物の構造活性相関研究に関する最新の学術論文の解説3 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
7月15日⑥ 新規誘導体をデザインすることができる。
9 天然有機化合物の構造活性相関研究に関する最新の学術論文の解説4 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
7月29日⑥ 新規誘導体をデザインすることができる。
10 天然有機化合物の構造活性相関研究に関する最新の学術論文の解説5 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
9月9日⑥ 新規誘導体をデザインすることができる。
11 天然有機化合物の全合成研究に利用される反応に関する最新の学術論文の解説1 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
9月30日⑥ 各反応の収率向上にむけて改善案を考えることができる。
12 天然有機化合物の全合成研究に利用される反応に関する最新の学術論文の解説2 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
10月14日⑥ 各反応の収率向上にむけて改善案を考えることができる。
13 天然有機化合物の全合成研究に利用される反応に関する最新の学術論文の解説3 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
10月28日⑥ 各反応の収率向上にむけて改善案を考えることができる。
14 天然有機化合物の全合成研究に利用される反応に関する最新の学術論文の解説4 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
11月11日⑥ 各反応の収率向上にむけて改善案を考えることができる。
15 天然有機化合物の全合成研究に利用される反応に関する最新の学術論文の解説5 長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
11月25日⑥ 各反応の収率向上にむけて改善案を考えることができる。
No. 1
講義項目
天然有機化合物の全合成研究に関する最新の学術論文の解説1
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-04-08
到達目標・学習方法・内容
重要化合物の合成計画を立てることができる。
No. 2
講義項目
天然有機化合物の全合成研究に関する最新の学術論文の解説2
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-04-22
到達目標・学習方法・内容
重要化合物の合成計画を立てることができる。
No. 3
講義項目
天然有機化合物の全合成研究に関する最新の学術論文の解説3
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-05-13
到達目標・学習方法・内容
重要化合物の合成計画を立てることができる。
No. 4
講義項目
天然有機化合物の全合成研究に関する最新の学術論文の解説4
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-05-27
到達目標・学習方法・内容
重要化合物の合成計画を立てることができる。
No. 5
講義項目
天然有機化合物の全合成研究に関する最新の学術論文の解説5
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-06-10
到達目標・学習方法・内容
重要化合物の合成計画を立てることができる。
No. 6
講義項目
天然有機化合物の構造活性相関研究に関する最新の学術論文の解説1
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-06-17
到達目標・学習方法・内容
新規誘導体をデザインすることができる。
No. 7
講義項目
天然有機化合物の構造活性相関研究に関する最新の学術論文の解説2
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-07-01
到達目標・学習方法・内容
新規誘導体をデザインすることができる。
No. 8
講義項目
天然有機化合物の構造活性相関研究に関する最新の学術論文の解説3
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-07-15
到達目標・学習方法・内容
新規誘導体をデザインすることができる。
No. 9
講義項目
天然有機化合物の構造活性相関研究に関する最新の学術論文の解説4
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-07-29
到達目標・学習方法・内容
新規誘導体をデザインすることができる。
No. 10
講義項目
天然有機化合物の構造活性相関研究に関する最新の学術論文の解説5
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-09-09
到達目標・学習方法・内容
新規誘導体をデザインすることができる。
No. 11
講義項目
天然有機化合物の全合成研究に利用される反応に関する最新の学術論文の解説1
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-09-30
到達目標・学習方法・内容
各反応の収率向上にむけて改善案を考えることができる。
No. 12
講義項目
天然有機化合物の全合成研究に利用される反応に関する最新の学術論文の解説2
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-10-14
到達目標・学習方法・内容
各反応の収率向上にむけて改善案を考えることができる。
No. 13
講義項目
天然有機化合物の全合成研究に利用される反応に関する最新の学術論文の解説3
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-10-28
到達目標・学習方法・内容
各反応の収率向上にむけて改善案を考えることができる。
No. 14
講義項目
天然有機化合物の全合成研究に利用される反応に関する最新の学術論文の解説4
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-11-11
到達目標・学習方法・内容
各反応の収率向上にむけて改善案を考えることができる。
No. 15
講義項目
天然有機化合物の全合成研究に利用される反応に関する最新の学術論文の解説5
担当者
長光 亨
有馬 志保
李 大葵
平井 潤也
開講日
2026-11-25
到達目標・学習方法・内容
各反応の収率向上にむけて改善案を考えることができる。

評価方法

定期試験  
授業  
その他 質疑応答(70%)、批評内容(30%)を評価する。

学生へのメッセージ

将来研究者として独り立ちできるよう、必要な総合的な知識を身につけてください。

準備学習(予習・復習)・その他

1 【授業時間外に必要な学習の時間:60時間】
2 (予習)関連する他の文献を読み、講義に備える。
(復習)今後の研究に活かせるよう講義内容を纏める。

教材

種別 書名 著者・編者 発行所
教科書 (なし)  
参考書 (なし)  
教科書
書名
(なし)
著者・編者
 
発行所
参考書
書名
(なし)
著者・編者
 
発行所