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グラム陰性菌感染症 ①(大腸菌、サルモネラ、シゲラ、エルシニア) |
金 倫基
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4月13日③ |
大腸菌、サルモネラ、シゲラ、エルシニアを原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について説明できる。 |
| 2 |
グラム陰性菌感染症 ②(コレラ、腸炎ビブリオ) |
金 倫基
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5月11日③ |
コレラ、腸炎ビブリオを原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について説明できる。 |
| 3 |
グラム陰性菌感染症 ③(パスツレラ、ヘモフィルス、レジオネラ) |
金 倫基
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6月15日③ |
パスツレラ、ヘモフィルス、レジオネラを原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について理解し、その概略を説明できる。 |
| 4 |
グラム陰性菌感染症 ④(ヘリコバクター、カンピロバクター) |
金 倫基
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6月29日③ |
ヘリコバクター、カンピロバクターを原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について理解し、その概略を説明できる。 |
| 5 |
グラム陰性菌感染症 ⑤(百日咳菌、バークホルデリア) |
金 倫基
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7月13日③ |
百日咳菌、バークホルデリアを原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について理解し、その概略を説明できる。 |
| 6 |
グラム陽性菌感染症 ①(ブドウ球菌、レンサ球菌) |
金 倫基
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7月27日③ |
ブドウ球菌、レンサ球菌を原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について理解し、その概略を説明できる。 |
| 7 |
グラム陽性菌感染症 ②(リステリア、炭疽菌、コリネバクテリウム) |
羽田 健
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9月7日③ |
リステリア、炭疽菌、コリネバクテリウムを原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について理解し、その概略を説明できる。 |
| 8 |
スピロヘータ科細菌による感染症(梅毒トレポネーマ、回帰熱ボレリア) |
羽田 健
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9月28日③ |
梅毒トレポネーマ、回帰熱ボレリアを原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について理解し、その概略を説明できる。 |
| 9 |
結核、マイコプラズマ感染症 |
羽田 健
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10月19日③ |
結核菌、マイコプラズマ原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について理解し、その概略を説明できる。 |
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リケッチア感染症、クラミジア感染症 |
羽田 健
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10月26日③ |
リケッチア、クラミジアを原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について理解し、その概略を説明できる。 |
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嫌気性菌感染症 |
伊藤 雅洋
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11月9日③ |
嫌気性細菌を原因とする感染症について、感染機構、宿主内増殖機構及び発症機構について理解し、その概略を説明できる。 |
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新興・再興感染症 |
伊藤 雅洋
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11月16日③ |
新興・再興感染症について、病原体の微生物学的特徴、疫学及び感染制御について理解し、その概略を説明できる。 |
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院内感染症 |
伊藤 雅洋
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11月30日③ |
院内感染を引き起こす病原微生物について学び、その感染防止策について理解し、その概略を説明できる。 |
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微生物学検査法 ① |
伊藤 雅洋
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12月7日③ |
臨床材料から原因細菌を分離・同定するための基本的手順及び方法について学ぶ。また、細菌の染色法について、一般染色及び特殊染色についてその原理と方法について理解し、その概略を説明できる。 |
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微生物学検査法 ② |
伊藤 雅洋
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12月14日③ |
臨床材料から原因細菌を分離・同定するための生化学的検査法及び薬剤感受性試験について理解し、その概略を説明できる。 |